丁寧な日常英語とは

メルボルンの夜景

 

こんにちは、iae留学ネット受付のしょうこです。

今日は、前回予告したとおり、知らない人やお店の人、年上の人などに出来れば使いたい丁寧語をご紹介します

ぜひ覚えて欲しいのが、Couldとwould like (to)~とPardonの3つです

注文時Can I ~?って聞いてませんか
もちろん、駄目じゃないです。合ってます。

でも、ネイティブスピーカーや英語に堪能な人たちの言葉を聞いていると、Could I~?とかCould we~?とか言っています

…ということは、Couldを日常的に使ったほうが良いということですね
Can をCouldに変えるだけなので、簡単に丁寧な言葉遣いにできちゃいます
Can you もCould youにすると丁寧になるのと同じですね^^

次に、Would like(to)~はwant (to)~の意味ですが、結構有名な丁寧語ではないでしょうか?
でも、使っている人~…ちょっと少ない気がします。

日常的にwould like (to)~はレストランやお店なんかでも使います
want to をwannaに変えて言うこともよくありますが、ビジネスの場のメール、電話や、お客さんに対しては…ちょっと失礼ですね

最後に!Pardonは日本人なら皆中学英語で習いましたね!
パードゥン?って言い合ってましたよね(笑)

これ、インターネットで調べると、ネイティブスピーカーはあまり使わないって出て来るんです…が!オーストラリアでは頻繁に耳にします

「何て言ったんですか?」という意味ですが、Sorry?とかExcuse me?と同じくらいの頻度で使われています
家族間でも使ったりしますね

友達やパートナーにはもっとカジュアルにWhat?と言うこともできますが、
「何?」って知らない人や年上の人、仕事の場で、日本語でも言わないですよね。
そういうことです

ほんの少しだけ、言葉の選び方をご紹介しましたが、あなたの英語の使い方はどうですか?
日本人は優しくて丁寧で…というイメージを壊すなとは言いませんが、
丁寧な英語を学び、使うことは、ホスピタリティー業界に関わらずとも、
大人として国際社会を生きる上で大切です。

もちろん、ホスピタリティー業界やビジネスで英語を使う方は、必須です

オーストラリアに来たけど、まだそういう英語分からない…使えない…学びたい!という方
ぜひ一度iae留学ネットのカウンセラーにご相談はいかがですか
一緒にあなたの将来に役立つ道を考えましょう~

ご相談は
iae留学ネットメルボルンまで(日本語でOK)

メールhttp://www.australia-study.net/
電話0386269340(日本語でOK)
Line  iae-japan

写真は、綺麗な言葉、綺麗なもの、ということでAAMIパークから見た綺麗なボルト橋です(笑)

こちらにメルボルンの人気ブログが集まっています。↓
にほんブログ村 海外生活ブログ オーストラリア情報へ

iae留学ネットのLINEも宜しく!
Friends Added