メルボルンカフェ紹介

今日はメルボルンにあるカフェ紹介。
バークストリートのMYERの隣の時計台下の
階段にあるカフェのコーヒーは格別においしいです。
この間いったらカフェラッテの上の部分を花模様にお兄さんがしてくれました。
味もいいし言う事なしです。
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ペンギンTRIP

d75129fd.jpg昨日ペンギンを見に行ってきました。ペンギン見に行くと言うとフィリップアイランドまで行かなければいけないと言う固定観念を抱いていた僕は「えー遠いな」って思ってました。しかしなんとST.KILDAにいたのです。動物園ではありませんよ~ちゃんとペンギンのコロニーがあって結構いっぱいいました。ST.KILDAのピアからボートに乗って15分ぐらいの所にあったのです。ちゃんとペンギン見れますよ、時間は一時間で25ドルでした。8:30PMと9:45PMの船が出てます。是非行ってみて下さい。ピアに行けば看板出てます、ST.KILDA BATHの近くのピアです。

IAEサッカー活動再開!

e524ebd8.bmpチームの活動は再開し、毎週日曜日にメルボルン大学でフットサルをしています。サッカー好きな人、もしくは体を動かしたい人、どなたでも大歓迎です。一緒に楽しくサッカーをしましょう!もしチームに興味がありましたら詳しくはIAEスタッフに尋ねてみて下さい。

今月号はチームのナースでもありマネージャーの山岸沙智江さんを紹介します。現在チームには4人のマネージャーさんがいますが、彼女は在籍歴が一番長くチームのナースとして選手をサポートしています。そんな彼女はAustralian Catholic大学でNursingの専攻しながら、病院でお医者さんの助手として働いています。私が突然の腹痛のおそわれた時、真っ先に彼女に電話をして容態を伝えたら、すぐに駆けつけてくれて病院まで連れてってもらった事もありました。そんな彼女はお酒の飲みっぷりも我がチームにふさわしく飲み会の席でも重要な役割を担っています。

チームでは選手以外にもマネージャー、選手を応援してくれるサポーター、サッカー観戦が好きな人も随時募集していますのでいつでも遊びにきて下さい!

メルボルンクラブ紹介

今月のクラブ紹介はLt. Collins とElizabeth の角の近くにあるクラブ”F4”。
F4は毎週木曜アジアンレディースナイト、金曜はオージーたちで賑わっています。
木曜のレディースナイトではLive performanceがあることもありま
す。
そして名前の通り、木曜は12時前なら女性はフリーで入れます。
クラブの中では味がついたタバコを水パイプで吸うSHISHAを吸うこともできま
す。
このSHISHAは肺には入れずに吹かす物でリラックス効果があります。
お勧めはアップル味です。
$20で一つ味を好きなだけ楽しめます!友達と吸ってもこの値段!!
イベントも随時行っていますので詳しくはWebサイトで…
          
 Web: http://desiref4.com/main/
add: Level2/322 lt. collins st. City

Melbourne times 12月号より~

Ive got it!!

この間、日本語を習い始めた友人が、日本に行ってみたい、そして英語を使わない環境の中で働きたいという

希望を語っていた時、「I really need to study Japanese big time if I want to work in Japan!」と言いました。

この時の「big time 」は「really」に付け加え、「とても」「全く」と勉強しなくてはいけない事に対し

強調の意を表しているようです。BIG TIME は、「成功する」「大当たりする」という意味もありますが、

ここでは 「全く、本当に」という意味合いで使われていたようです。

Melbourne Times 12月号から~

オススメ本

檻のなかの子-憎悪にとらわれた少年の物語-」 トリイ・ヘイデン 著者は心理学者。中でも児童心理専門でそこでの体験を数多く執筆している有名な人です。この話は8年間誰とも口をきかなかった15歳の少年にとりくんだ彼女の体験が綴られています。最初の一言を引き出すまでの間、しゃべり始めてから社会に出るまでの生活、社会に出てひとり立ちを始めてからの葛藤などなど普通の人生ではおこりえない内容がかなりおもしろく一気に読めます。福祉・心理学に興味のある人にはさらにおもしろいかもしれません。週末用に読み応えのあるものをお探しの方、お勧めですよ。 本の寄付うけつけてます。家にある要らなくなった本ありましたら一度IAEまでおもちください。一人2冊まで貸し出し、一回2週間です。デポジットはありません。

もうすぐ今年も終わりですねー

なんだか異常気象ですよね。びっくりです。11月の中旬で14度なんて体験しました。バララットでは雪がふったそうで1950年代以来だそうです。あの日にメルボルンに着いた人はかわいそうだねーと話し合ってました。
先月末から日本で30度以上、北の札幌では7度、メルではこんな寒くてなんだか体がおかしい感じです。体調管理にきをつけまよう!といっても無理ですよね。
ほんとに今年の夏はどうなるんでしょう。これからメルに計画中の方、上着は忘れられません。そんな気候をふっとばすかのようにクリスマスも終わりもう1年もおわるんだなーってしみじみ思います。
最近昔の生徒さんから何人か問い合わせもらいます。3年前の人がこっちでまた勉強すべく帰ってきてくれたりとか。。うれしいですよね、そういうの。IAE留学ネットもWeb一新で気持ちも新たにがんばります。

IAE文庫

みなさんの暖かい寄付で成り立っているIAE文庫。
登録料、レンタル料、延滞料、一切無料のすばらしいこのサービス、みなさんもぜひぜひ利用してくださいね。

さてここで、IAE文庫利用に際しての規則のおさらいです。

規則その1:一人2冊、2週間まで。
規則その2:丁寧に本を扱いましょう。

以上!

2つしかないけど、みんな守ってね。

はじめて借りていただく方は、名前やメールアドレスを書いていただいて、貸し出しカードを作るのでお気軽にスタッフまでどうぞ。

基本的に貸し出しは文庫本のみ。雑誌はオフィス内のみの閲覧になります。

ではでは、日本の活字に飢えたときには、ぜひぜひIAE文庫を利用してくださいね。IAE発行の”メルボルンタイムス”には、毎月Yuさん一押しのおすすめ本も紹介しているので要CHECK!ですよ~。

随時文庫本寄付うけつけているので、お家で眠っている本たちがいれば、どうぞよろしくお願いします m(._.)m

オージー英語で一言

It was a scorcher yesterday, but it’s quite chilly and you will have goosebumps. You should always carry a coat and brolly in your car, just in case it starts to pour.

これは特にメルボルンではありえる話なのです。昨日は35度、今日は20度で午後から雨などなど。Scorcherは猛暑、Chillyは肌寒い、Goosebumpsは鳥肌という意味。Brollyは傘の意味で、ここオーストラリアでも今は50代くらいの人しか使いませんが、意味はだれにでも通じます。

上記はいずれもオーストラリア特有の語彙(らしい)ので、アメリカ人には通じないかもしれません。いずれにしても残念なのは、これらごくごく日常で使われている言葉も日本では一度も巡り合わなかったということ。今日勉強できてよかったはず(!?)で
す(笑)。

オーストラリアで暮らす!

シェアハウスで気をつけること

オーストラリアではシェアアコモデーション(一つの家・アパートを数人で賃貸し、共同生活すること)が最も一般的な、生活様式の一つ。そこで、今回はその際に注意すべき点を数点紹介。

■入居前に約束事をしっかり決めておく。
シェアの場合は口約束ですませることが多いですが、後々のことが心配なら、なるべく契約書を交すことをお薦めします。共同空間の使い方に関すること、家のルールなども、入居前にしっかり文書で取り決めておくのが望ましい形です。

■共同生活のルール例
!)費用について 
  一般的に、家賃のほか、光熱費、固定電話基本料金が請求されます。また入居時にBond(ボンド)と呼ばれる保証金を払うのが通常です(家賃の2週間~1ヶ月分)。この保証金は通常問題がなければ家を出るときに返金されます。

!)食事について
 日本人以外の国籍の人とシェアをする場合では、自分の買った食材などを勝手に使われたりする場合があります。彼らにとっては普通のこともこちらにとっては不快感を感じるようなこともあるので、いやな人は前もって話しあっておくのがいいでしょう。