おひとり様でも気軽に入れるメルボルンのレストラン!辛いもの好きにはたまらない、

皆さん2019年がはじまって、もう7日たちました。あっという間ですね。

新年といえば今年の抱負、何か新しいもの・ことに挑戦!ということで、前から食べてみたかった

『Hotpot(火鍋)を個別に食べたいものだけを選択して調理してもらい、重さで値段をきめるレストラン』

(ながっ 汗)に挑戦してきました。

火鍋といえば、食べ放題でお一人30ドル~ とか頼んだものの数で値段がきまるものの大鍋がほとんどなので一人では食べきれない!

入りずらい!などのお悩みを解消してくれたのがこちらのレストラン。あっという間に広まって似たような形式のレストランをよくみかけます。

一番有名でメルボルン各地に進出してきている「一麻一辣」にいってきました。(おいしすぎてはまり、ちょっと今通ってます。

今日は何にしようか選ぶのも楽しい(⋈◍>◡<◍)。✧♡)

メルボルン 火鍋

1,まずは店内に入り、鍋とトングを手にします。

鍋 

2. 野菜、肉、海鮮、練り物、乾麺、キノコ類、豆腐系など鍋の具材で考え付きそうなありとあらゆるものがおかれていますので、その中から好きなものを選んで鍋にいれていきます。

ヌードル選び

3.   選び終わったらレジのところでまず計りで重さをはかり、スープの種類(辛さナシから辛さどんくらい?という想像つかなさそうなものまで。ここは指差しでもOK)をえらんで、重さに応じた金額を支払います。金額は100g$3.2、最低重量は400です。

火鍋のオーダー

興奮しすぎて入れすぎました。1kgごえ!笑

4.番号をもらって好きなテーブルでまちます。

 

5.どでかい器に選んだものを調理した形ででてきます。熱いうちに召し上がれ~!!

火鍋ヌードルの完成

似たようなお店で、100g$2.8もありましたー外からみて生の食材がみえている中華系のあかーい感じのお店はすべてこの形式の可能性が大!です。

100gの値段、具材の豊富さ、スープのおいしさで人気がきまってるのかな?!という感想です。

辛いものが苦手な方にも辛さのない胃に優しそうなスープが選べますので、一度いかれてみてください。

システムを理解すればお財布にあわせて気軽に火鍋が食べられる、私にとっては画期的なお店。ランチやディナー時間は込み合います。

ゆっくりと食べたい場合はこの時間帯をはずしていかれることをおすすめします。

 

iae留学ネットのオーストラリア留学相談はこちら↓無料です!
オーストラリア留学相談